広島新井貴浩内野手(38=阪神)が右肘に腫れと痛みを訴え、18日からチームを離れた。
練習には参加せず、オープン戦が行われている札幌を離れ、19日に広島市内の病院で検査を受ける予定。松原1軍チーフトレーナーは「腫れがある状態。今日ボールを投げる、バットを振るということがプラスに働くかマイナスに働くかを考えたときに、安静にするほうがいいと判断した」と説明した。
広島新井貴浩内野手(38=阪神)が右肘に腫れと痛みを訴え、18日からチームを離れた。
練習には参加せず、オープン戦が行われている札幌を離れ、19日に広島市内の病院で検査を受ける予定。松原1軍チーフトレーナーは「腫れがある状態。今日ボールを投げる、バットを振るということがプラスに働くかマイナスに働くかを考えたときに、安静にするほうがいいと判断した」と説明した。

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