中日又吉克樹投手(24)が決勝点を許した。2-2の8回から3番手で登板したが、梶谷、筒香に連続で適時長打を浴びて2失点。
DeNAとの3連戦で3連投、今季チーム最多の18試合目の登板となったが「それはみんなやっていることですから。何度も同じこと(失点)を繰り返している。信頼を得られるようにやっていきたい」と、初黒星にも自分を奮い立たせた。
<中日3-4DeNA>◇3日◇ナゴヤドーム
中日又吉克樹投手(24)が決勝点を許した。2-2の8回から3番手で登板したが、梶谷、筒香に連続で適時長打を浴びて2失点。
DeNAとの3連戦で3連投、今季チーム最多の18試合目の登板となったが「それはみんなやっていることですから。何度も同じこと(失点)を繰り返している。信頼を得られるようにやっていきたい」と、初黒星にも自分を奮い立たせた。

【近畿大会】智弁和歌山-立命館宇治、報徳学園-天理/準決勝速報中

【阪神】DHから見える主力の「総合力」の高さ 打撃偏重型少なく、外国人にも頼らない骨太編成

【DeNA】入来祐作コーチ「第二の人生を頑張ってほしい」昨季まで所属のディアスの引退を報告

【阪神】初戦DH抜てきの福島圭音がよもやの2軍降格 戦術面のミスあった可能性

【DeNA】高卒3年目の武田陸玖「自分のスタイルを忘れないで…」30日西武戦でプロ初先発
