オリックスのブランドン・ディクソン投手(30)が今季ワースト7失点KOされた。
1回に2点を先制されると、3回に2点、5回は3点を失ってイニング途中で降板。
今季初めて5回持たず「調子自体は良かった。ゴロを打たせることはできたと思うけど、野手の間を抜ける当たりが多くなってしまった」と嘆いた。
<オリックス5-10ロッテ>◇15日◇京セラドーム大阪
オリックスのブランドン・ディクソン投手(30)が今季ワースト7失点KOされた。
1回に2点を先制されると、3回に2点、5回は3点を失ってイニング途中で降板。
今季初めて5回持たず「調子自体は良かった。ゴロを打たせることはできたと思うけど、野手の間を抜ける当たりが多くなってしまった」と嘆いた。

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