オリックス近藤一樹投手(32)が5回途中5失点でKOとなった。4回に4安打を集中されて3点を先制されると、5回は1死から連続四球で降板。
3回途中から降り出した雨にも苦労したようだ。「大事な試合でしたし、天候が悪いことも分かっていましたので、テンポよくリズムよく投げることを心掛けていたんですが、失点につながるような展開になってしまったことを反省しています。状態がよかっただけに、本当に悔しいです」と振り返った。
<ロッテ6-1オリックス>◇28日◇QVCマリン
オリックス近藤一樹投手(32)が5回途中5失点でKOとなった。4回に4安打を集中されて3点を先制されると、5回は1死から連続四球で降板。
3回途中から降り出した雨にも苦労したようだ。「大事な試合でしたし、天候が悪いことも分かっていましたので、テンポよくリズムよく投げることを心掛けていたんですが、失点につながるような展開になってしまったことを反省しています。状態がよかっただけに、本当に悔しいです」と振り返った。

大学侍ジャパンが7回コールドで台湾を圧倒、米国との決勝戦へ 先発藤本士生は5回無失点

【ヤクルト】赤羽由紘が“神走塁” 中堅キャベッジの動きに注目「迷いなく」寺内コーチ隙逃さず

【データ】阪神佐藤輝明、1年目から6年連続「100安打&2桁本塁打」は巨人長野久義以来

【西武】めいちゃんがロッテ戦でセレモニアルピッチでワンバン投球 初バイトは西武ドームの売り子

【楽天】仙台でのオリックス戦は4戦全勝 吉井理人監督「効果的なホームラン出ましたけど…」
