ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(31)が、復帰戦で1号2ランを放った。
5点を追う6回1死一塁。巨人先発マイコラスの外角144キロ直球を右翼スタンドに放り込んだ。
今季初出場となった4月24日の巨人戦(神宮)で左太ももの肉離れを起こし、米国で手術を受けていた。147日ぶりとなった1軍の舞台で、待望のアーチを描いた。「しっかりと、とらえることはできたが、高く上がったので入るとは思わなかった。ギリギリだったね。復帰して1試合目の試合で打つことができてホッとしている」とコメントした。
<ヤクルト3-6巨人>◇18日◇神宮
ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(31)が、復帰戦で1号2ランを放った。
5点を追う6回1死一塁。巨人先発マイコラスの外角144キロ直球を右翼スタンドに放り込んだ。
今季初出場となった4月24日の巨人戦(神宮)で左太ももの肉離れを起こし、米国で手術を受けていた。147日ぶりとなった1軍の舞台で、待望のアーチを描いた。「しっかりと、とらえることはできたが、高く上がったので入るとは思わなかった。ギリギリだったね。復帰して1試合目の試合で打つことができてホッとしている」とコメントした。

【ヤクルト】池山監督、メンバー表交換時に楽天三木監督と抱擁 30日は「パワーをくださいと」

【近畿大会】智弁和歌山-報徳学園/決勝戦速報中

【ロッテ】活動にピリオド「嵐」へ熱いエール 西川史礁は第1打席登場曲に「感謝カンゲキ雨嵐」

4度目の「天覧試合」早慶戦、1929年が最初 過去の成績は慶大の2勝1敗

【ロッテ】ドラ4桜井ユウヤが1軍初昇格「本当ですかって聞き直したんですけど」
