前日の打撃練習中に頭部死球を受け、側頭部打撲と診断されていたロッテのドラフト1位、平沢大河内野手(18=仙台育英)が22日、通常通り新人合同自主トレに参加した。
埼玉・浦和球場で、笑顔を見せながらランニングやロングティー、体幹トレーニングをこなした。前日の打撃練習時はヘルメットをかぶっていなかったため、この日はしっかりと着用。「大丈夫です。普通通り練習しました。昨日、病院に行った瞬間(死球の話が)ヤフーニュースに出ていて、ビックリしました」と話し、万全をアピールした。
前日の打撃練習中に頭部死球を受け、側頭部打撲と診断されていたロッテのドラフト1位、平沢大河内野手(18=仙台育英)が22日、通常通り新人合同自主トレに参加した。
埼玉・浦和球場で、笑顔を見せながらランニングやロングティー、体幹トレーニングをこなした。前日の打撃練習時はヘルメットをかぶっていなかったため、この日はしっかりと着用。「大丈夫です。普通通り練習しました。昨日、病院に行った瞬間(死球の話が)ヤフーニュースに出ていて、ビックリしました」と話し、万全をアピールした。

【ヤクルト】山野太一、母校ある仙台で両リーグトップ7勝目 プロ初安打松下歩叶にも思い出が…

【阪神】23年ドラ1下村海翔がシート打撃に登板、想定の3回投げきり完全復活へ順調ステップ

【DeNA】西武打線止められず…相川監督「不運なヒットもある…完敗」今季3度目2ケタ失点

【ヤクルト】プロ初安打のドラ1松下歩叶、桐蔭学園時代は“模範的な部員” 朝5時前後には…

【日本ハム】“離島の星”菊地大稀が満点投球 古巣相手に恩返しの1回無失点「ここから貢献」
