阪神ランディ・メッセンジャー投手(34)が7回途中で降板した。
同点の6回に4番ビシエドの適時内野安打で勝ち越され、7回には押し出し四球で追加点を献上した。
2年連続3度目となる開幕のマウンドは6回2/3で10安打4失点と悔しい結果になった。
<阪神2-5中日>◇25日◇京セラドーム大阪
阪神ランディ・メッセンジャー投手(34)が7回途中で降板した。
同点の6回に4番ビシエドの適時内野安打で勝ち越され、7回には押し出し四球で追加点を献上した。
2年連続3度目となる開幕のマウンドは6回2/3で10安打4失点と悔しい結果になった。

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