阪神ランディ・メッセンジャー投手(34)が7回途中で降板した。
同点の6回に4番ビシエドの適時内野安打で勝ち越され、7回には押し出し四球で追加点を献上した。
2年連続3度目となる開幕のマウンドは6回2/3で10安打4失点と悔しい結果になった。
<阪神2-5中日>◇25日◇京セラドーム大阪
阪神ランディ・メッセンジャー投手(34)が7回途中で降板した。
同点の6回に4番ビシエドの適時内野安打で勝ち越され、7回には押し出し四球で追加点を献上した。
2年連続3度目となる開幕のマウンドは6回2/3で10安打4失点と悔しい結果になった。

【日本ハム】新庄監督、吉田輝星の復活歓迎「年俸ガーンと上がって僕に1%持ってきてくれたら」

【とっておきメモ】熊本の馬刺しパワーと福島の地元愛も見えたロッテ佐藤都志也が攻守でけん引

【巨人】坂本勇人がNPB歴代10位タイの通算2452安打「今シーズン全然打ててないので…」

【阪神】今季初の引き分け 藤川監督100勝到達のセ・リーグ最速記録更新は消滅

【ロッテ】八木彬が緊急登板ながら3勝目「みんなの『意地で抑えよう』っていう感じがあった」
