ソフトバンクがリプレー検証で本塁憤死から同点のホームインを導き出した。
1点を追う3回1死三塁。本多の浅めの左翼への飛球で、三塁走者城所龍磨外野手(30)がタッチアップ。本塁へヘッドスライディング。球審の判定は「アウト」だったが、工藤監督が抗議しリプレー検証。その結果「セーフ」となった。
今季2度目のスタメン出場の城所は「頑張ります」と気合十分だったが、好走塁で存在感を出した。
<西武2-4ソフトバンク>◇22日◇西武プリンスドーム
ソフトバンクがリプレー検証で本塁憤死から同点のホームインを導き出した。
1点を追う3回1死三塁。本多の浅めの左翼への飛球で、三塁走者城所龍磨外野手(30)がタッチアップ。本塁へヘッドスライディング。球審の判定は「アウト」だったが、工藤監督が抗議しリプレー検証。その結果「セーフ」となった。
今季2度目のスタメン出場の城所は「頑張ります」と気合十分だったが、好走塁で存在感を出した。

【阪神】才木浩人「役割は果たせた」“ヒロト対決”で一歩も譲らず圧巻!9回113球9K無失点

【阪神】坂本誠志郎が自責の念「僕がちゃんとすれば勝っていたと思う」9回2死満塁で右飛

【ヤクルト】2時間53分で終了 9回まで続いた試合が2時間台で終わるのは8月7日巨人戦以来

【阪神】豊田寛が2軍戦から駆けつけ今季初打席「打てなかったので次しっかり」代打で空振り三振

【阪神】工藤泰成、160キロ剛速球でピンチ脱出「毎日投げると思って準備しています」
