西武炭谷銀仁朗捕手(29)が、プロ野球史上481人目の通算1000試合出場を達成した。
初出場は06年3月25日のオリックス戦。この試合は、8番捕手で先発出場し、1955年の大映谷本稔以来、51年ぶりの高卒新人捕手の開幕戦スタメンデビューだった。
<ソフトバンク4-6西武>◇16日◇ヤフオクドーム
西武炭谷銀仁朗捕手(29)が、プロ野球史上481人目の通算1000試合出場を達成した。
初出場は06年3月25日のオリックス戦。この試合は、8番捕手で先発出場し、1955年の大映谷本稔以来、51年ぶりの高卒新人捕手の開幕戦スタメンデビューだった。

【パ入れ替え1週間まとめ】西武滝沢、オリックス椋木ら登録、日本ハム伊藤、楽天古謝ら抹消

元PL学園監督の中村順司氏が初の中学指導者に 兵庫加古川ヤングのスタッフとして本格始動

【阪神】優勝M21の虎先発陣が甲子園で調整 ヤクルト3連戦は高橋遥人が先陣 独走態勢図る

【阪神】打線にいない森下翔太が果たした役割「率先して声を」藤川監督も効果を実感

【阪神】優勝マジックの裏で藤川監督たたえた「中野のプレー1つ…非常に大きかった」
