阪神福留孝介外野手(39)が16日、名球会ブレザーの重みをあらためて実感した。
この日、宮崎市内で行われた第34回名球会チャリティーゴルフトーナメントに参加し、山本浩二理事長(70)らとラウンド。3日間に及ぶ名球会のイベントをすべて終えた。
名球会1年生の福留は「久しぶりにプロに入ったときのルーキーの気持ちがよみがえるような3日間だった。いろんな方と話しをして今後に役立てていければ。また役立てていきたい」と笑顔で話した。
阪神福留孝介外野手(39)が16日、名球会ブレザーの重みをあらためて実感した。
この日、宮崎市内で行われた第34回名球会チャリティーゴルフトーナメントに参加し、山本浩二理事長(70)らとラウンド。3日間に及ぶ名球会のイベントをすべて終えた。
名球会1年生の福留は「久しぶりにプロに入ったときのルーキーの気持ちがよみがえるような3日間だった。いろんな方と話しをして今後に役立てていければ。また役立てていきたい」と笑顔で話した。

【DeNA】伊勢大夢、蝦名達夫「第6回 えび丸ごと夢の料理コンテスト2026」の審査員に就任

【中日】育成の森博人と宮内春輝が支配下契約 背番号は森博が「62」宮内は「53」

【阪神】工藤泰成が粘投で同期・木下里都の初白星守る「助かりました」好送球の大山に感謝

【阪神】藤川監督「もうちょっと高いのものを求めたいですよね(笑い)」/一問一答

【こんな人】阪神木下里都の「愛され力」 社会人時代はカーディーラー 同僚が明かす素顔
