亜大・内間拓馬投手(2年=宜野座)が、リーグ戦初先発で初勝利を挙げた。
1回に無死一、二塁のピンチを抑えると、7回まで1失点と粘投。8回に5点を奪われ、エース中村稔弥投手(4年=清峰)に後を託したが、連投の中村稔が好救援した。「(初勝利は)最後、打たれてしまったので実感はないですが、チームが勝てて良かったです」とかみしめた。
<東都大学野球:亜大8-6国学院大>◇第6週第2日◇16日◇神宮
亜大・内間拓馬投手(2年=宜野座)が、リーグ戦初先発で初勝利を挙げた。
1回に無死一、二塁のピンチを抑えると、7回まで1失点と粘投。8回に5点を奪われ、エース中村稔弥投手(4年=清峰)に後を託したが、連投の中村稔が好救援した。「(初勝利は)最後、打たれてしまったので実感はないですが、チームが勝てて良かったです」とかみしめた。

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