巨人岡本和真内野手(22)が、先制の2点適時二塁打を放った。
0-0で迎えた6回1死満塁、カウント1-1からの変化球にタイミングを崩され、三ゴロかと思われたが、打球が三塁ベースに直撃。三塁手の高橋の頭上を越え、2点を奪った。
「何とかしたかった。当たりはよくなかったが、点が入れば何でもいいです。ラッキーですが、いい先制点になりました」とコメントした。
<中日1-4巨人>◇17日◇ナゴヤドーム
巨人岡本和真内野手(22)が、先制の2点適時二塁打を放った。
0-0で迎えた6回1死満塁、カウント1-1からの変化球にタイミングを崩され、三ゴロかと思われたが、打球が三塁ベースに直撃。三塁手の高橋の頭上を越え、2点を奪った。
「何とかしたかった。当たりはよくなかったが、点が入れば何でもいいです。ラッキーですが、いい先制点になりました」とコメントした。

イチロー氏が5回までに12K、衰え知らずの52歳が奪三振ショー披露 「1番投手」で出場

落合博満氏「構えたところから打った人は榎本喜八さんだけ」伝説の大打者の打撃フォームを解説

【阪神】大接近で気になる優勝ライン「80勝」には11勝8敗が必要 10・1決戦の可能性も

落合博満氏が「今の人がこれができたら、もっと数字が上がる」と話した打撃技術とは

中畑清氏「500本打っていて、安打製造機っていない」落合博満氏「当時、野村さんが…」
