阪神原口文仁捕手が打撃のフォーム固めに励む。この日は鳴尾浜で自主トレ。大腸がんから復帰した今季は、43試合に出場し、87打数24安打1本塁打。
後半は代打での出場機会も多く「左(投手)は苦しんだ。(打率が)2割切りそうだった」と対右投手は3割3分3厘も、対左投手は1割8分2厘と傾向は顕著だった。「試行錯誤で練習中。インパクトからボールの下に手を押し込めるように。形をしっかり固めている。代打は1本打つのが仕事」と話した。
阪神原口文仁捕手が打撃のフォーム固めに励む。この日は鳴尾浜で自主トレ。大腸がんから復帰した今季は、43試合に出場し、87打数24安打1本塁打。
後半は代打での出場機会も多く「左(投手)は苦しんだ。(打率が)2割切りそうだった」と対右投手は3割3分3厘も、対左投手は1割8分2厘と傾向は顕著だった。「試行錯誤で練習中。インパクトからボールの下に手を押し込めるように。形をしっかり固めている。代打は1本打つのが仕事」と話した。

【阪神】伊原陵人、5回2安打1失点 先発の役目を果たすも、打線沈黙で今季4勝目ならず

【中日】村松開人が明大の先輩・柳裕也を援護!先制適時打で「次の1点も早く取れるように」と気合

【阪神】伊原陵人の5回1失点降板に岡田顧問「俺投げさすね。全然投げさす」持論と理由を説明

【高校野球】プロ注目の二刀流、横浜・池田聖摩が東海大相模にリベンジ「もう怖くない」/神奈川

【ソフトバンク】上茶谷大河が先発で1406日ぶり白星「谷間に十分な役割を果たしてくれた」監督
