阪神2年目左腕の川原陸投手が公式戦プロ初登板を2回無安打無失点で飾った。
ウエスタン・リーグ、オリックス戦(鳴尾浜)に6回から3番手で登板。奪った6つのアウトはすべて直球で、最速は146キロを計測した。
「緊張というよりは、しっかり投げなくちゃいけないという思いの方が強かった」。新人だった昨季は開幕前に腰を痛めて登板ゼロ。苦しんできた左腕が1歩を踏み出した。
阪神2年目左腕の川原陸投手が公式戦プロ初登板を2回無安打無失点で飾った。
ウエスタン・リーグ、オリックス戦(鳴尾浜)に6回から3番手で登板。奪った6つのアウトはすべて直球で、最速は146キロを計測した。
「緊張というよりは、しっかり投げなくちゃいけないという思いの方が強かった」。新人だった昨季は開幕前に腰を痛めて登板ゼロ。苦しんできた左腕が1歩を踏み出した。

本塁打王3度の“元オランダ代表”主砲、ユニホーム姿でW杯応援「日本応援してんのかーい」

【阪神】8月開催「B-LUCK DYNAMITE」一部グッズを15日から受注販売

【阪神】藤川監督がプロ2年目右腕に3連投させた理由「できるだけ早い段階できっかけを」

【阪神】交流戦ラスト2試合へ投手練習 先陣濃厚の才木浩人は前回KOで危機感

【ファイターズガール名鑑】2026年のメンバー27人を大紹介!/まとめ
