巨人原辰徳監督(62)が「栄養」の重要性を説いた。

春季キャンプの重要項目に練習、メンテナンス、食事を挙げ、東京ドームのS班にも練習後の食事を用意。夕食の時間に近づけるため、練習開始を午後にするなど綿密に時間を設定した。「練習をすればすぐ帰れるというわけでなく、必ずメンテも含めて食事をしっかりとって帰る。キャンプで1年戦う技術、体力を作っていくわけだから」と説明した。

巨人担当のツイッターはこちら―>

巨人ニュース一覧はこちら―>