オリックスは9日、大城滉二内野手(28)が8日に大阪市内の病院で精密検査を行い「右膝前十字靱帯(じんたい)損傷」の診断を受けたと発表した。
大城は8日DeNAとのエキシビションマッチ(京セラドーム大阪)の6回の守備で、二塁を守り、一塁のベースカバーを行った際に右膝を負傷。その場で動くことができず、担架で一塁側ベンチに運ばれた。その後に大阪市内の病院に向かっていた。
今季はここまで49試合に出場し、打率1割8分、0本塁打、5打点の成績だった。
オリックスは9日、大城滉二内野手(28)が8日に大阪市内の病院で精密検査を行い「右膝前十字靱帯(じんたい)損傷」の診断を受けたと発表した。
大城は8日DeNAとのエキシビションマッチ(京セラドーム大阪)の6回の守備で、二塁を守り、一塁のベースカバーを行った際に右膝を負傷。その場で動くことができず、担架で一塁側ベンチに運ばれた。その後に大阪市内の病院に向かっていた。
今季はここまで49試合に出場し、打率1割8分、0本塁打、5打点の成績だった。

立正大ルーキー高田庵冬が今季5号本塁打!1年生春のリーグ戦での本塁打新記録を達成

【ヤクルト】育成モンテルが1軍合流 並木が故障で17日に抹消、丸山和が21日に途中交代

稲村亜美が特別コーチ 始球式務める山本萩子を指導「萩子ちゃん好きの人はこの姿が見たい」

巨人ダルベック、阪神戦で4カード連続本塁打なら19年5~7月の丸佳浩以来/見どころ

日本ハム、ソフトバンク戦は5試合白星なし 37失点中、先発が29失点…達孝太は?/見どころ
