阪神大山悠輔内野手(26)がセ・リーグ単独最多となる今季7犠飛を記録した。

8月27日広島戦以来、28日ぶりの4番スタメン。2点リードの3回1死満塁、ライナー性の飛球を中堅に運んだ。