ヤクルト清水昇投手(25)が2年連続の最優秀中継ぎ賞と、初のリーグ特別賞を受賞した。
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今季は8回の男として、72試合に登板。シーズン史上最多の50ホールドを挙げた。中継ぎ投手としてつなぎに徹し、仕事をやり遂げた今季。「すごいうれしい気持ちもありますし、自分1人じゃなしえなかった記録なので、チームメートに恵まれました」と感謝した。
<NPB AWARDS 2021 supported by リポビタンD>◇15日
ヤクルト清水昇投手(25)が2年連続の最優秀中継ぎ賞と、初のリーグ特別賞を受賞した。
今季は8回の男として、72試合に登板。シーズン史上最多の50ホールドを挙げた。中継ぎ投手としてつなぎに徹し、仕事をやり遂げた今季。「すごいうれしい気持ちもありますし、自分1人じゃなしえなかった記録なので、チームメートに恵まれました」と感謝した。

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