春季キャンプ1軍スタートの阪神ドラフト2位鈴木勇斗投手(21=創価大)が、本格的な投球練習を解禁した。
新人合同自主トレ4度目のブルペンで、プロで初めて捕手を座らせ、直球中心にカーブも含め15球投げた。「久しぶりにしてはよかったと思います」。プロ仕様のマウンドが大学時代より硬いことから体重移動に変化を加え、重心の高さも少し上げるなど、工夫を凝らしている。練習後は寮で自身の投球練習の動画を見て修正点を振り返るなど、研究熱心だ。
春季キャンプ1軍スタートの阪神ドラフト2位鈴木勇斗投手(21=創価大)が、本格的な投球練習を解禁した。
新人合同自主トレ4度目のブルペンで、プロで初めて捕手を座らせ、直球中心にカーブも含め15球投げた。「久しぶりにしてはよかったと思います」。プロ仕様のマウンドが大学時代より硬いことから体重移動に変化を加え、重心の高さも少し上げるなど、工夫を凝らしている。練習後は寮で自身の投球練習の動画を見て修正点を振り返るなど、研究熱心だ。

早大が慶大に先勝!苦しんだルーキー阿部葉太がリーグ初本塁打「しっかり反応できてよかった」

【社会人野球】東京ガス、東芝、ホンダが日本選手権8強入り

【楽天】育成の幌村黛汰、30万円増の280万円でサイン「まずは支配下が一番の目標」

【楽天】坂井陽翔、現状維持640万円でサイン 4年目の来季は「まずは初勝利を目指します」

楽天ドラ4の東芝・萩原義輝が好リードで8強に貢献「いつも通り攻めていこう」と助言
