新型コロナウイルスに感染していたオリックス宮城大弥投手と紅林弘太郎内野手が5日から宮崎キャンプに合流する。宮城は1月20日に喉に痛みを訴え、翌21日に大阪市内の病院で受けた検査で陽性となった。紅林は21日のスクリーニングPCR検査で判明し、無症状で、ともに隔離療養を終えた。
【関連記事】オリックスニュース一覧
中嶋監督は「合流できる形になった。全く動いてない状態で来る」と話し、段階を踏んで調整を進めさせる方針を示した。
新型コロナウイルスに感染していたオリックス宮城大弥投手と紅林弘太郎内野手が5日から宮崎キャンプに合流する。宮城は1月20日に喉に痛みを訴え、翌21日に大阪市内の病院で受けた検査で陽性となった。紅林は21日のスクリーニングPCR検査で判明し、無症状で、ともに隔離療養を終えた。
中嶋監督は「合流できる形になった。全く動いてない状態で来る」と話し、段階を踏んで調整を進めさせる方針を示した。

【ソフトバンク】西武に投打で快勝 首位攻防第1ラウンド制す 鷹祭初日で約2カ月ぶりの首位浮上

【西武】5・24以来の首位陥落 先発平良海馬が乱れ、守備陣もミス一挙4失点 打線も上沢に沈黙

【ロッテ】山口航輝が楽天戦6試合連続の本塁打 球団では65年パリス以来、2人目の本塁打記録

【ソフトバンク】栗原陵矢が自己最多タイの21号、5戦ぶり1発「しっかり自分のスイングできた」

【動画】レフトポール際へライナー一直線!阪神森下翔太18号ソロ
