巨人原辰徳監督がミスが続いた野手陣を叱咤(しった)した。
【関連記事】巨人ニュース一覧
「プロらしくないプレーが何個かでるというのは非常に、まあプロとして恥ずかしいところもあったね」と言った。5回は盗塁のベースカバーに入った中山が捕球できず、8回1死からは左翼に入った広岡が足を滑らせて三塁打に。指揮官は「送球もそうだしね。隙を見せるプレーというのは良くないですね」と引き締めた
<練習試合:巨人2-6DeNA>◇20日◇沖縄・那覇
巨人原辰徳監督がミスが続いた野手陣を叱咤(しった)した。
「プロらしくないプレーが何個かでるというのは非常に、まあプロとして恥ずかしいところもあったね」と言った。5回は盗塁のベースカバーに入った中山が捕球できず、8回1死からは左翼に入った広岡が足を滑らせて三塁打に。指揮官は「送球もそうだしね。隙を見せるプレーというのは良くないですね」と引き締めた

【中日】マラーが帰国 去就は未定も竜党に感謝「来年は優勝したい」「素晴らしい1年でした」

【阪神】歓喜から一夜明け横浜に長距離移動 通常と異なる優勝決定で気になる「胴上げ」有無

【国スポ】横浜-花巻東 第1試合は天理が健大高崎破り決勝進出/速報中

【阪神】広島駅長が粋な計らい リーグV祝福ホワイトボード出現 阪神ファンが記念撮影

【国スポ】天理・関村偉千陽3ランで決勝へ 笑顔で「うれしかった。でも、夏に打っていれば…」
