阪神西純矢投手(20)が27日、出場選手登録を抹消された。
3年目の今季は5月から1軍に昇格し、同18日のヤクルト戦でプロ初完投勝利&プロ1号を記録するなど、ローテに定着して投打に活躍した。だが26日の中日戦は5回途中4失点の内容で2戦連続KOとなり、首脳陣は1度リフレッシュさせる方針だ。ここまでの成績は、8試合に先発し、3勝2敗、防御率3・64。
代役として、20年11月のトミー・ジョン手術から復活した才木浩人投手(23)が、7月3日の敵地中日戦の先発を務めることが濃厚となっている。
阪神西純矢投手(20)が27日、出場選手登録を抹消された。
3年目の今季は5月から1軍に昇格し、同18日のヤクルト戦でプロ初完投勝利&プロ1号を記録するなど、ローテに定着して投打に活躍した。だが26日の中日戦は5回途中4失点の内容で2戦連続KOとなり、首脳陣は1度リフレッシュさせる方針だ。ここまでの成績は、8試合に先発し、3勝2敗、防御率3・64。
代役として、20年11月のトミー・ジョン手術から復活した才木浩人投手(23)が、7月3日の敵地中日戦の先発を務めることが濃厚となっている。

【U18】織田翔希対策実らず…台湾、夏甲子園V智弁和歌山の170キロ超打撃特訓を参考も敗戦

早大が法大に雪辱、1年阿部葉太が勝ち越し打 春の悔しさ込め「役割を全うしたい」

落合博満氏「全選手が教材だった」自身の打撃「神主打法」を語る「ファームにいる選手でも」

「キングダムみたい」西武対日本ハム、緊迫の場面での大柄助っ人&大ベテランの行動にネット注目

【U18】日本、3大会ぶり6度目の優勝目指し韓国と決勝戦/速報します
