DeNA牧秀悟内野手(24)が決勝点となる打点を挙げた。
2-2の6回1死一、三塁で中日勝野に三ゴロに打ち取られたが、一塁へ懸命に走り併殺を阻止。三塁走者の生還につなげた。
これで今季72打点とし、1年目の昨季の71打点を超えた。「チャンスで、どんな形でも得点することができ良かったです。(昨季の打点を)超えることができうれしいですが、まだまだ頑張っていきたいと思います!」と元気よく誓った。
前日には23号ソロを放ち、こちらも昨季の22本塁打を超えた。
<DeNA3-2中日>◇31日◇横浜
DeNA牧秀悟内野手(24)が決勝点となる打点を挙げた。
2-2の6回1死一、三塁で中日勝野に三ゴロに打ち取られたが、一塁へ懸命に走り併殺を阻止。三塁走者の生還につなげた。
これで今季72打点とし、1年目の昨季の71打点を超えた。「チャンスで、どんな形でも得点することができ良かったです。(昨季の打点を)超えることができうれしいですが、まだまだ頑張っていきたいと思います!」と元気よく誓った。
前日には23号ソロを放ち、こちらも昨季の22本塁打を超えた。

報徳学園16年ぶり2度目V 山田瑛太主将9回決勝満弾「やっとこの2年半で勝たすことできた」

JR東日本東北が延長10回タイブレーク制す 竹本祐瑛「迷いなく」三塁進塁阻止する打球処理

日本製紙石巻・今村拓哉、決勝導く6回2失点力投「仲間を信じて投げられるようになりました」

【オリックス】守護神マチャド、14戦連続の今季16セーブ目「まだまだ続ける」

【楽天】5月急失速で月間成績7勝18敗、勝率2割8分…三木肇監督「やれることはやりきって」
