8月に国指定の難病「黄色靱帯(じんたい)骨化症」の手術を受けたDeNA三嶋一輝投手(32)が、復活に向けて順調な回復を強調した。
横須賀市内の2軍施設で秋季練習に参加。すでに約40メートルのキャッチボールや全力走を開始している。「(同病気を)診断されてバリバリやっている人は(球界に)ほぼいらっしゃらない。第1号になりたいので、もっと出来るけれどゆっくり」。伊勢、入江など救援陣の争いは激しいが「また新しい自分をつくって、良い意味でしつこい先輩になれれば。前しか向いていない」と力強い。
8月に国指定の難病「黄色靱帯(じんたい)骨化症」の手術を受けたDeNA三嶋一輝投手(32)が、復活に向けて順調な回復を強調した。
横須賀市内の2軍施設で秋季練習に参加。すでに約40メートルのキャッチボールや全力走を開始している。「(同病気を)診断されてバリバリやっている人は(球界に)ほぼいらっしゃらない。第1号になりたいので、もっと出来るけれどゆっくり」。伊勢、入江など救援陣の争いは激しいが「また新しい自分をつくって、良い意味でしつこい先輩になれれば。前しか向いていない」と力強い。

東洋大4年の谷公希が東都大リーグ2勝目 ピンチに登板も最少失点に封じる

【阪神】7年ぶり16失点敗戦も藤川監督さっぱり「今日はそういう展開」切り替えを強調

大谷翔平53試合連続出塁、アジア出身選手の最長更新 メジャー最長はT・ウィリアムズ84試合

【ヤクルト】山野太一、中10日で「もう一度自分のピッチングを…」22日広島戦先発

楽天古謝樹が苦手日本ハム戦に先発 過去6試合0勝5敗とパで唯一白星なし/見どころ
