中日ドラフト1位仲地礼亜投手(22=沖縄大)が15日、実戦初登板した。この日は22回目の誕生日。沖縄電力との2軍練習試合(読谷)に先発。最速146キロをマークし、見逃し三振を含む打者3人を凡退で抑えた。
「気持ち良く投げられた。まだまだ上げられる。60、70点。先発としてもっと長く投げたい」。地元、読谷球場で大学時代以来、半年ぶりとなる故郷凱旋(がいせん)を振り返った。スタンドには大学時代の監督、ナインらも見守っていた。
中日ドラフト1位仲地礼亜投手(22=沖縄大)が15日、実戦初登板した。この日は22回目の誕生日。沖縄電力との2軍練習試合(読谷)に先発。最速146キロをマークし、見逃し三振を含む打者3人を凡退で抑えた。
「気持ち良く投げられた。まだまだ上げられる。60、70点。先発としてもっと長く投げたい」。地元、読谷球場で大学時代以来、半年ぶりとなる故郷凱旋(がいせん)を振り返った。スタンドには大学時代の監督、ナインらも見守っていた。

【阪神】集え未来のサトテル タイガースジュニア選手募集 NPBジュニアTに出場

【阪神】トラフェスの詳細決定、野球も音楽も楽しもう 7月3、4日の広島戦で開催

本塁打王3度の“元オランダ代表”主砲、ユニホーム姿でW杯応援「日本応援してんのかーい」

【阪神】8月開催「B-LUCK DYNAMITE」一部グッズを15日から受注販売

【阪神】藤川監督がプロ2年目右腕に3連投させた理由「できるだけ早い段階できっかけを」
