2年ぶり2度目の開幕投手を務めたDeNA東克樹投手が、粘りの投球で大役を全うした。
3回には1死から5連打を浴びるなど、高めに浮いた球を捉えられて3点を先制された。それでも4回以降は走者を出しながらも7回10安打3失点、8奪三振で踏ん張った。「苦しい投球が続きましたが、粘れたことはよかった。次回までに自分のスタイルや初球の入り方を考えて取り組みたい」と微調整する。
<DeNA4-3広島>◇29日◇横浜
2年ぶり2度目の開幕投手を務めたDeNA東克樹投手が、粘りの投球で大役を全うした。
3回には1死から5連打を浴びるなど、高めに浮いた球を捉えられて3点を先制された。それでも4回以降は走者を出しながらも7回10安打3失点、8奪三振で踏ん張った。「苦しい投球が続きましたが、粘れたことはよかった。次回までに自分のスタイルや初球の入り方を考えて取り組みたい」と微調整する。

【高校野球】センバツ出場の北照は小樽潮陵と 参加96チームの対戦相手決定/南北海道

【ロッテ】毛利海大が3回10失点でまさかの大炎上「このような展開になってしまい申し訳ない」

【阪神】みずほペイペイ大ブーイング!藤川監督がリプレー検証抗議で退場 虎党ざわつき収まらず

【大学選手権】プロ注目の大商大・星野世那、回復法はホッカイロ「肩や肘の疲労感が全然違った」

【巨人】戸郷翔征が自身のキャリアハイ更新する13K!
