清宮幸太郎内野手(25)が「2番・三塁」、とフランミル・レイエス外野手(29)が「4番・DH」でスタメン出場する。

8月後半から2位が確定するまで、消化試合を除き清宮、レイエスの打順は常に隣同士だったが、負ければ終戦という崖っぷちで、新庄剛志監督(52)は清宮とレイエスの“スプリット”作戦に来た。

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