西武外崎修汰内野手(31)が、好感触を維持するべくバットを振り込む。秋季練習でロングティーなどの打撃練習を行い「タイミングとフォームがしっかり合うように、目的にあった練習をしっかり取り組めてる」。
今季は打率2割2分7厘、7本塁打に終わるも、最後の10月は8打数5安打で打率6割2分5厘と上向いた。「波が激しかったシーズンですが、終盤良かったので忘れないように」と戒めた。
西武外崎修汰内野手(31)が、好感触を維持するべくバットを振り込む。秋季練習でロングティーなどの打撃練習を行い「タイミングとフォームがしっかり合うように、目的にあった練習をしっかり取り組めてる」。
今季は打率2割2分7厘、7本塁打に終わるも、最後の10月は8打数5安打で打率6割2分5厘と上向いた。「波が激しかったシーズンですが、終盤良かったので忘れないように」と戒めた。

【楽天】雨天中止の前田健太はスライドせず 吉井理人監督「この雨で、残念ですね…」

【ソフトバンク】今季5度目の雨天中止 上茶谷大河はスライドで22日西武戦へ

【広島】22年ドラ1斉藤優汰が右肩関節周囲炎から復帰、1カ月ぶり1軍戦マウンド

【阪神】1~8番まで前夜と同じオーダー 敗れれば2位転落&優勝M消滅/スタメン一覧

【オリックス】ファンフェスタ11月22日に京セラドーム大阪で開催
