慶大・清原正吾内野手(4年=慶応)が、大学野球最後のリーグ戦となる早慶戦2回戦に挑む。
初回の第1打席では、2死一塁のチャンスで早大の先発左腕、宮城誇南投手(2年=浦和学院)にフルカウントから128キロの変化球で一ゴロに打ち取られた。
清原は1回戦で今季第3号のソロを含む、4安打1打点で勝利に貢献。
チームは今季5位が確定しているが、早大に勝ち点を挙げた場合、首位を走る早大と2位明大の優勝決定戦が行われる。
<東京6大学野球:慶大-早大>◇第9週第2日◇10日◇神宮
慶大・清原正吾内野手(4年=慶応)が、大学野球最後のリーグ戦となる早慶戦2回戦に挑む。
初回の第1打席では、2死一塁のチャンスで早大の先発左腕、宮城誇南投手(2年=浦和学院)にフルカウントから128キロの変化球で一ゴロに打ち取られた。
清原は1回戦で今季第3号のソロを含む、4安打1打点で勝利に貢献。
チームは今季5位が確定しているが、早大に勝ち点を挙げた場合、首位を走る早大と2位明大の優勝決定戦が行われる。

【ソフトバンク】栗原陵矢が勝ち越し2点適時打 両リーグトップを快走する110打点目

【阪神】13日は“サンデー才木”才木浩人が中13日で今季防御率0・60と好相性の中日戦先発

【ソフトバンク】場内騒然!柳田悠岐が2戦連続死球 背中付近にロッテ小島すっぽ抜け変化球直撃

【阪神】1、2番が初球攻撃も無得点 首位攻防戦は初回から手に汗握る展開 緊張感漂う「天王山」

阪神才木浩人-中日高橋宏斗、ソフトバンク上茶谷大河-ロッテ・ルケーシーほか/13日予告先発
