西武のストッパーとして通算160試合に登板した高橋朋己氏(36)が5日、自身のXで88年生まれのプロ野球選手による「88年会」が開催されたと報告した。

アップされた写真には、当時早実のエースとして06年夏の甲子園に「ハンカチフィーバー」を巻き起こした元日本ハム斎藤佑樹氏(36)や、巨人坂本勇人内野手(35)タイガース前田健太投手(36)ロッテ沢村拓一投手(36)ら豪華メンバーがズラリと並んだ。

高橋氏は「最高の日を迎えました。プロ野球88年会が開かれ呼ばれました!こんな幸せなことがあっていいのか?最高すぎる…。貴重な話もいっぱい聞けたし久々に会う同級生と本当に楽しかった!現役の選手はまだまだがんばれーー!

来られなかった人もいるから今度は全員が集まってやりたい。同級生最高!」とつづった。