阪神が相手のミスにつけ込んで貴重な追加点をゲットした。
初回、1点を先制してなおも2死一塁。大山悠輔内野手(30)の鋭いライナーが左翼の正面に飛んだ。深く守っていた左翼の長野久義(40)が目測を誤ったか、打球をグラブに当てて前にこぼした(記録は失策)。
攻撃継続となり、続く小幡竜平内野手(24)の右越え適時二塁打で2点目が入った。
<巨人-阪神>◇6日◇東京ドーム
阪神が相手のミスにつけ込んで貴重な追加点をゲットした。
初回、1点を先制してなおも2死一塁。大山悠輔内野手(30)の鋭いライナーが左翼の正面に飛んだ。深く守っていた左翼の長野久義(40)が目測を誤ったか、打球をグラブに当てて前にこぼした(記録は失策)。
攻撃継続となり、続く小幡竜平内野手(24)の右越え適時二塁打で2点目が入った。

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