DeNAは連日の乱打戦の末、わずかに1点届かなかった。2点リードの7回、回またぎの颯が四球と安打で無死一、三塁のピンチを招いて降板。後を受けた坂本がヤクルト茂木に初球を逆転3ランとされた。8回に松尾の犠飛で追いつくも、宮城が勝ち越された。連勝は3でストップし、三浦監督は「打線が良くなってきたところで、先頭打者(の出塁)がポイントになったと思います」と指摘した。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【日本ハム】9・20ファーストピッチへ向け悔いがないよう投球練習の日々/谷本安美

DeNA、好調打線に引っ張られ4連勝 5試合連続6得点以上での勝利なら26年ぶり/見どころ

【日本ハム】細野晴希ノーノーをオニオンフライで表現するなど全14品/エスコン期間限定グルメ

日本ハム有原航平、ソフトバンク時代はベルーナDで安定も日本ハム時代はわずか1勝/見どころ

【虎になれ】完敗象徴した「2つの併殺打」も「10・1」TG最終決戦へ下を向くな



