「6番三塁」で先発した日本ハム清宮幸太郎内野手(26)が、またも誕生日に安打を放った。2回無死からの打席では、球場にバースデーソングが流れた。カウント1-2と追い込まれながら、低めのボールをうまくとらえ、中前に運んだ。
5月25日は清宮の誕生日。1年目の18年西武戦(メットライフドーム)で4打数2安打1打点、19年西武戦(同)で4打数1安打2打点、22年ヤクルト戦(神宮)が5打数2安打1打点と、すべて安打を放ち、打点も挙げてきた。
<楽天-日本ハム>◇25日◇楽天モバイルパーク
「6番三塁」で先発した日本ハム清宮幸太郎内野手(26)が、またも誕生日に安打を放った。2回無死からの打席では、球場にバースデーソングが流れた。カウント1-2と追い込まれながら、低めのボールをうまくとらえ、中前に運んだ。
5月25日は清宮の誕生日。1年目の18年西武戦(メットライフドーム)で4打数2安打1打点、19年西武戦(同)で4打数1安打2打点、22年ヤクルト戦(神宮)が5打数2安打1打点と、すべて安打を放ち、打点も挙げてきた。

【球宴】“お祭り男”楽天辰己涼介が球宴を盛り上げる 電光サングラスに楽天カードマン

【高校野球】仙台育英2年連続聖地導いた「日本一のチーム内競争」須江監督も目を潤ませる/宮城

【全文】板東英二さん死去「波瀾万丈ながらも故人らしい人生を」公式サイトがメッセージ

【球宴】相葉雅紀がファーストピッチ登場、大きく振りかぶっての投球は悔しいワンバウンド

【高校野球】東北・松本叶大が甲子園出場逃し涙「仙台育英さんを超えられない悔しさでいっぱい」
