日本ハムは8日、都内で今年3度目のスカウト会議を行った。
今秋ドラフトの1位候補として、北海道出身の健大高崎・石垣元気投手(3年)、創価大・立石正広内野手(4年)らをリストアップ。北海学園大の最速159キロ工藤泰己投手、高谷舟投手、木村駿太投手(いずれも4年)ら、北海道関連では約10選手が上位候補として名を連ねた。全体で約120人に絞り、栗山英樹CBO(64)は「とにかく才能を確認したい。取りこぼしがないように、みんなで丁寧に見て考えていきたい」と話した。
日本ハムは8日、都内で今年3度目のスカウト会議を行った。
今秋ドラフトの1位候補として、北海道出身の健大高崎・石垣元気投手(3年)、創価大・立石正広内野手(4年)らをリストアップ。北海学園大の最速159キロ工藤泰己投手、高谷舟投手、木村駿太投手(いずれも4年)ら、北海道関連では約10選手が上位候補として名を連ねた。全体で約120人に絞り、栗山英樹CBO(64)は「とにかく才能を確認したい。取りこぼしがないように、みんなで丁寧に見て考えていきたい」と話した。

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