阪神森下翔太外野手(24)がまた死球を受けた。7回1死一塁で種市篤暉投手(26)のシュート気味に食い込んで来た球が、左手付近に当たった。場内から悲鳴が上がったが、手の甲を守るプロテクターのおかげか、少し痛そうなそぶりを見せただけで治療は受けずに一塁に歩いた。
森下は17日の初戦でも同じような場所に死球を受けた。これがリーグ2位の6個目だ。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-ロッテ>◇19日◇甲子園
阪神森下翔太外野手(24)がまた死球を受けた。7回1死一塁で種市篤暉投手(26)のシュート気味に食い込んで来た球が、左手付近に当たった。場内から悲鳴が上がったが、手の甲を守るプロテクターのおかげか、少し痛そうなそぶりを見せただけで治療は受けずに一塁に歩いた。
森下は17日の初戦でも同じような場所に死球を受けた。これがリーグ2位の6個目だ。

【阪神】延長戦で今季2度目サヨナラ負け…首位浮上ならず 関西ダービー通算37勝37敗3分け

【大学選手権】関大が慶大破り54年ぶり3度目の日本一 1点差逃げ切る/決勝戦詳細

【大学選手権】関大が72年以来のV 前回は現在指導受ける山口高志さんがエースとして奮闘

【オリックス】今季3度目のサヨナラ勝ち 最終戦で交流戦勝ち越し決めた

【阪神】森下翔太が約1カ月ぶりの打率3割復帰 今季7度目の3安打固め打ち
