4月3日以来の先発マスクだった阪神栄枝裕貴捕手(27)には厳しい1日になった。初回3失点など流れをつかめず、4回までに4失点。打席でも右飛、好機で空振り三振といいところがなかった。5回から伊原とバッテリーごと交代させられた。
「伊原を引っ張れず申し訳ない。初回から四球や(伊原の)失策でちょっと流れが…という中で、僕じゃなかったら抑えられたかもしれない」と厳しい表情だった。
<阪神3-6広島>◇7月31日◇甲子園
4月3日以来の先発マスクだった阪神栄枝裕貴捕手(27)には厳しい1日になった。初回3失点など流れをつかめず、4回までに4失点。打席でも右飛、好機で空振り三振といいところがなかった。5回から伊原とバッテリーごと交代させられた。
「伊原を引っ張れず申し訳ない。初回から四球や(伊原の)失策でちょっと流れが…という中で、僕じゃなかったら抑えられたかもしれない」と厳しい表情だった。

【中日】カメラマン席落下…脳振とう特例で離脱の福永裕基が1軍合流 ファームで25日に実戦復帰

【中日】松中信彦コーチがこの日も盛り塩を設置 チームは3連勝中

【日本ハム】カストロが同点適時二塁打「一振りで仕留めることができた」昇格即スタメンに応える

【ヤクルト】内山壮真が今季初1軍合流 春季キャンプ途中「左脇腹の張り」2軍打率2割8分8厘

【西武】本拠地で5000人の子どもたちが見つめる前で…長谷川信哉が快音の今季1号先制アーチ
