背部痛から復帰したソフトバンク周東佑京内野手(29)が今CS初、約1カ月ぶりに「9番中堅」でスタメン出場した。
2打数ノーヒットだったが、8回は先頭で四球を選んで出塁。守備では7回2死満塁で郡司が放ったライナー性の打球に勢いよく飛び込むハッスルプレーを見せた。走者一掃の適時二塁打となり、体もグラウンドで強打したが「大丈夫です」と問題なしを強調した。
<パ・CSファーストステージ:ソフトバンク0-6日本ハム>◇第3戦◇17日◇みずほペイペイドーム
背部痛から復帰したソフトバンク周東佑京内野手(29)が今CS初、約1カ月ぶりに「9番中堅」でスタメン出場した。
2打数ノーヒットだったが、8回は先頭で四球を選んで出塁。守備では7回2死満塁で郡司が放ったライナー性の打球に勢いよく飛び込むハッスルプレーを見せた。走者一掃の適時二塁打となり、体もグラウンドで強打したが「大丈夫です」と問題なしを強調した。

【フレッシュ球宴】MVPエドポロ、賞金100万円は自己投資へ「野球塾とかに使ったり」

【フレッシュ球宴】阪神茨木秀俊の恩師、帝京長岡・芝草宇宙監督「直球がよくなっていて楽しみ」

【フレッシュ球宴】ソフトバンク育成山下恭吾が攻走守で活躍、飛球を好守&適時打&ヘッスラ生還

【フレッシュ球宴】阪神岡城快生4打数1安打 後半戦へ「自分らしさを変えずに走っていきたい」

【ドリームマッチ】松井稼頭央氏が敢闘賞「いい1日に」PL学園の先輩・野村弘樹氏から走本塁打
