3月31日のオリックス戦(ベルーナドーム)でプロ初登板初セーブを挙げた西武の岩城颯空投手(22)が1日、一夜明けで試合前練習に参加した。
昨夜は余韻に浸ることもなく爆睡。目覚めは緊急地震速報だったという。「やばいなって飛び起きました」。多くの祝福LINEも届いていた。
中大からドラフト2位で入団し、その球威や制球力を評価した西口文也監督(53)にクローザーで指名された。「絶対負けちゃいけないところを任されているので、そういうところも頭の中にしっかり入れて」とさらなる活躍へ意気込んでいた。
3月31日のオリックス戦(ベルーナドーム)でプロ初登板初セーブを挙げた西武の岩城颯空投手(22)が1日、一夜明けで試合前練習に参加した。
昨夜は余韻に浸ることもなく爆睡。目覚めは緊急地震速報だったという。「やばいなって飛び起きました」。多くの祝福LINEも届いていた。
中大からドラフト2位で入団し、その球威や制球力を評価した西口文也監督(53)にクローザーで指名された。「絶対負けちゃいけないところを任されているので、そういうところも頭の中にしっかり入れて」とさらなる活躍へ意気込んでいた。

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