「左手首の関節炎」で別メニュー調整中の阪神ドラフト1位立石正広内野手(22=創価大)が9日、連日のフリー打撃を行った。
SGLの2軍残留練習に参加。キャッチボールや左翼と三塁ノックなどをこなし、バットを手に打撃ケージへ。バックスクリーンに飛び込む特大弾を含む12本の柵越えと、快音を響かせた。
立石は3月25日の2軍オリックス戦(京セラドーム大阪)で左手首を負傷し「左手首の関節炎」と診断を受けていた。
「左手首の関節炎」で別メニュー調整中の阪神ドラフト1位立石正広内野手(22=創価大)が9日、連日のフリー打撃を行った。
SGLの2軍残留練習に参加。キャッチボールや左翼と三塁ノックなどをこなし、バットを手に打撃ケージへ。バックスクリーンに飛び込む特大弾を含む12本の柵越えと、快音を響かせた。
立石は3月25日の2軍オリックス戦(京セラドーム大阪)で左手首を負傷し「左手首の関節炎」と診断を受けていた。

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