またも、痛恨の被弾だ。阪神の4番手、石黒佑弥投手(24)が相手投手の中日カイル・マラー(28)に来日1号となる2ランを浴びた。
0-4の6回に登板。2死を取ったあとに、加藤に三遊間を破られた。2死一塁で、マラーにフルカウントからのストレートを捉えられ、左越えの2ランに。2回にも先発の茨木秀俊投手(21)が2死からマラーに右前打を許し、そこから山本に3ランを打たれた。相手の先発投手にマルチ安打を許す展開で、点差は6点に開いた。
<阪神-中日>◇20日◇甲子園
またも、痛恨の被弾だ。阪神の4番手、石黒佑弥投手(24)が相手投手の中日カイル・マラー(28)に来日1号となる2ランを浴びた。
0-4の6回に登板。2死を取ったあとに、加藤に三遊間を破られた。2死一塁で、マラーにフルカウントからのストレートを捉えられ、左越えの2ランに。2回にも先発の茨木秀俊投手(21)が2死からマラーに右前打を許し、そこから山本に3ランを打たれた。相手の先発投手にマルチ安打を許す展開で、点差は6点に開いた。

【U18】横浜・織田翔希が先発 レフトに二刀流の花巻東・萬谷堅心 高校日本代表スタメン発表

【阪神】引き分け以上で優勝マジック点灯 大竹耕太郎が15日広島戦以来の1軍先発

【U18】横浜・織田翔希先発 高校日本代表vs大学日本代表/壮行試合速報します

【日本ハム】二転三転のシーソーゲーム制して3連勝 今川優馬が“執念”逆転3号3ラン

【ロッテ】乱打戦をものにできず連敗 先発ジャクソン4回6失点 山口航輝が4試合連続弾も空砲
