第1戦で4安打2打点と打ちまくり、自身2度目のMVPを獲得した全パの日本ハム万波中正外野手(26)が、今度は自慢の“爆肩”で魅了した。
7-8の9回2死二塁から、ヤクルト古賀の右前に落ちた打球を処理。右翼から本塁で待つ同僚日本ハム田宮裕涼捕手(26)へノーバウンドのストライク送球。二塁から空気を読んで?やや緩めに走っていた巨人キャベッジは、余裕で本塁憤死に。
これには、テレビ解説をしていた古田敦也氏も「ストライクですからね。すごいなあ」と感嘆の声を上げた。
<マイナビオールスターゲーム2026:全パ7-8全セ>◇29日◇第2戦◇富山
第1戦で4安打2打点と打ちまくり、自身2度目のMVPを獲得した全パの日本ハム万波中正外野手(26)が、今度は自慢の“爆肩”で魅了した。
7-8の9回2死二塁から、ヤクルト古賀の右前に落ちた打球を処理。右翼から本塁で待つ同僚日本ハム田宮裕涼捕手(26)へノーバウンドのストライク送球。二塁から空気を読んで?やや緩めに走っていた巨人キャベッジは、余裕で本塁憤死に。
これには、テレビ解説をしていた古田敦也氏も「ストライクですからね。すごいなあ」と感嘆の声を上げた。

中畑清氏が古巣巨人にあっぱれ「橋上監督が寝ずに考えたオーダー」12日阪神戦の打順を称賛

落合博満氏「失礼なことをしたと謝りに」張本勲さんを語る「素敵なエピソード」膳場アナも感動

【阪神】もし2位転落でもマジック消えないのはなぜ?仮に敗れて巨人が勝つと首位入れ替わるが…

落合博満氏「今の人ができたら、もっと数字が上がる」張本勲さんの打撃の極意「コックを」

落合博満氏「実際はコックを使って、右の肘を伸ばす」3085安打の張本勲さんの打撃を解説
