ヤクルト内山壮真内野手(24)が、先輩の好投に貢献する好守備を連発させた。
8回1死から巨人佐々木の一、二塁間の当たりをダイビングキャッチ。すぐに起き上がって一塁へ送球しアウトとした。続く小浜のふわっと上がった一塁手後方の飛球にも飛びつき好捕。2者連続でファインプレーを披露した。
先発で8回まで無失点の先輩奥川恭伸投手(25)も笑顔。2人は星稜(石川)時代も1学年差のチームメートだった。
<巨人0-1ヤクルト>◇7日◇東京ドーム
ヤクルト内山壮真内野手(24)が、先輩の好投に貢献する好守備を連発させた。
8回1死から巨人佐々木の一、二塁間の当たりをダイビングキャッチ。すぐに起き上がって一塁へ送球しアウトとした。続く小浜のふわっと上がった一塁手後方の飛球にも飛びつき好捕。2者連続でファインプレーを披露した。
先発で8回まで無失点の先輩奥川恭伸投手(25)も笑顔。2人は星稜(石川)時代も1学年差のチームメートだった。

【こんな人】日本ハム中島卓也が磨いた「巧の技」三塁側ベンチでグラブを構える選手が続出

【高校野球】仙台育英が東北破り決勝へ、東北大会出場 14安打で得点重ね、継投で逃げ切る/宮城

【阪神】下村海翔、門別啓人の両投手が1軍合流見込み 野手では小野寺暖の昇格濃厚

今季から導入されるCS新ルールで消化試合が減少!?優勝チームも2位、3位チームも一戦必勝

【広島】新井監督が続投決定「一丸となって戦える監督」と松田オーナー、5年目の来季に集大成を
