広島床田寛樹投手(31)が7日、広島市内の病院で検査を受けた結果「左肩関節周囲炎」と診断された。
前回登板の7月31日戦登板後、左肩の張りを訴えていた。蔦木トレーナーは「そんなに思っていたよりは重くないと思います。そう遠くないところで投げると思います」と説明。報告を受けた新井貴浩監督(49)も「最短(10日での復帰)も視野に入れている」と見通しを明かした。
<DeNA2-1広島>◇7日◇横浜
広島床田寛樹投手(31)が7日、広島市内の病院で検査を受けた結果「左肩関節周囲炎」と診断された。
前回登板の7月31日戦登板後、左肩の張りを訴えていた。蔦木トレーナーは「そんなに思っていたよりは重くないと思います。そう遠くないところで投げると思います」と説明。報告を受けた新井貴浩監督(49)も「最短(10日での復帰)も視野に入れている」と見通しを明かした。

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