西武-日本ハム戦でものものしい雰囲気があった。
5回2死一塁、6番蛭間の3球目を終えた段階で、西武の三塁ベースコーチの黒田哲史コーチ(51)がマウンドに歩もうとした。マウンド上の日本ハム伊藤大海投手(29)に向かって怒りの表情を見せ、対する伊藤も強い視線を送ったようにみえた。
日本ハム・レイエスがいらだちをあらわにし、西武中村剛が先頭に立って止めようとする姿もあった。乱闘には至らず、その後、特に警告試合などは出されないまま試合再開となった。
<西武-日本ハム>◇12日◇ベルーナドーム
西武-日本ハム戦でものものしい雰囲気があった。
5回2死一塁、6番蛭間の3球目を終えた段階で、西武の三塁ベースコーチの黒田哲史コーチ(51)がマウンドに歩もうとした。マウンド上の日本ハム伊藤大海投手(29)に向かって怒りの表情を見せ、対する伊藤も強い視線を送ったようにみえた。
日本ハム・レイエスがいらだちをあらわにし、西武中村剛が先頭に立って止めようとする姿もあった。乱闘には至らず、その後、特に警告試合などは出されないまま試合再開となった。

【U18】日本が台湾破り決勝進出 決勝は運命の韓国戦 リベンジなるか? 放送はどこで?

【日本ハム】9回清宮幸太郎の適時打で追いつくも勝てずドロー ソフトバンクとゲーム差が10に

【巨人】竹丸和幸 迷わず決断「割り切って。しっかり腕を振っていこう」球の強さを優先し10勝目

【U18】大一番の日本戦で台湾の先発は本格左腕エースの劉任右「自分の仕事を全うします」

【U18】織田翔希、球数制限上限により6回106球1失点で降板 最後は空振り三振締め
