日本ボクシング連盟は8日、2017年度の表彰選手を発表し、昨年のアジアユース選手権、全日本選手権を制した男子バンタム級の堤駿斗(千葉・習志野高)が16年度に続いて最優秀選手賞に選ばれた。
ともに16年リオデジャネイロ五輪代表で、ライト級の森坂嵐(東農大)は優秀選手賞、ライトウエルター級の成松大介(自衛隊)は敢闘賞に輝いた。技能賞はバンタム級の田中亮明(岐阜・中京学院大中京高教)ら4人が獲得した。
日本ボクシング連盟は8日、2017年度の表彰選手を発表し、昨年のアジアユース選手権、全日本選手権を制した男子バンタム級の堤駿斗(千葉・習志野高)が16年度に続いて最優秀選手賞に選ばれた。
ともに16年リオデジャネイロ五輪代表で、ライト級の森坂嵐(東農大)は優秀選手賞、ライトウエルター級の成松大介(自衛隊)は敢闘賞に輝いた。技能賞はバンタム級の田中亮明(岐阜・中京学院大中京高教)ら4人が獲得した。

【ボクシング】亀田和毅が3階級制覇再挑戦 10・17「必ず世界王者になって日本に戻ります」

WBAミニマム級王座返上の松本流星、9月にWBO暫定王座決定戦 3カ月ぶり世界返り咲き狙う

“闘う料理人”こめおが体調不良騒動を謝罪…保健所調査に協力「原因は特定されておりません」

【SSPW】4代目虎に「力がすごくて病気がうそだろと」と言われた佐山聡「バレるじゃないか」

【SSPW】黒潮TOKYOジャパンが間下隼人下しV3も右ひざ負傷「どうしよう、マジかよ」
