タレントの矢口真里(32)が高級マンションから1Kのマンションに生活水準を落とした真意を説明した。
矢口は13日放送のテレビ東京「ヨソで言わんとい亭」で、謹慎中に生活レベルが激変したと明かす。結婚当時は「家賃が結構高かった」そうだが、不倫騒動後にワンルームに引っ越し、現在は1Kで暮らしていると告白した。
生活水準を下げた理由について、矢口は「休んでいるときに3回くらい引っ越したんですよ。記者に追われたんで。そのときにお金が怖くなってきちゃって……」と語る。「貯金はまだあるんですけど、今もお仕事させてもらってますけど、またいつ出られなくなるかわからないんで、貯金は大事にしつつ、家賃を安くすればその浮いたぶんだけでおいしいものが食べられるじゃないですか」と自身の考えを述べた。



