1位 レーベンスティール S

 美浦ウッドでベジャール(古馬オープン)を4馬身追走。馬なりで6ハロン77秒5-11秒4をマークし半馬身先着。速い時計も「オーバーワークになっていない」と田中博師。抜群の推進力だ。

2位 リバティアイランド S

 栗東Cウッドを単走で6ハロン85秒5-11秒3(馬なり)を計時。先週しっかりやっており調整程度も、弾むようなフットワークで好調示す。

3位 ドウデュース A

 1週前に騎手が騎乗し、猛時計をマーク。最終追いはポリトラックの併せ馬で軽快な動き。宝塚記念以来だが、スキのない仕上がり