大物感あるラガリーガは「とても順調で牧場の評価も高い。いい馬っぷり。走りそう」/手塚厩舎
手塚久厩舎は関東リーディング首位を走る。昨年はマスカレードボールがダービーで2着。今年の3歳世代は15頭が勝ち、リアライズシリウスが重賞2勝&皐月賞2着で出世頭。アウダーシアがスプリング…[続きを読む]

6月にスタートする新馬戦を前に、東西の有力厩舎を極ウマチームがトレセンで徹底取材。POG直前の情報はここに詰まってる!
POG2026牧場別注目2歳馬
手塚久厩舎は関東リーディング首位を走る。昨年はマスカレードボールがダービーで2着。今年の3歳世代は15頭が勝ち、リアライズシリウスが重賞2勝&皐月賞2着で出世頭。アウダーシアがスプリング…[続きを読む]
須貝厩舎は昨夏も札幌2歳Sをショウナンガルフで制し、毎年POG戦線をにぎわせる。ショウナンナデシコの24(牡、父サートゥルナーリア、馬名予定ショウナンバラモン)は、22年かしわ記念を制し…[続きを読む]
今年最も注目される新種牡馬といえばエフフォーリアだ。競走馬時代に管理した鹿戸師は産駒について「牧場で耳にするのはいい評判ばかり。勝負根性が似るのか、どの馬も前向きと聞いています」と明るい…[続きを読む]
開業3年目の福永厩舎は、現3歳世代のダイヤモンドノットやアスクエジンバラがG1戦線をにぎわせた。2歳世代も評判馬がそろう。ゆかりのコントレイル産駒ではカレドニアロードの24(牡)が注目さ…[続きを読む]
昨年はエンブロイダリーを桜花賞、秋華賞制覇に導いた森一厩舎。G1・3勝馬エフフォーリアの半弟コルシャヴィート(牡、父モーリス、母ケイティーズハート)は3月に入厩し、ゲート試験に合格。52…[続きを読む]
