26日に阪神で行われる上半期のグランプリ宝塚記念(G1、芝2200メートル)に向けて2日、悲願のタイトルを狙うヒートオンビート(牡5、友道)が追い切りを行った。
Cウッドで単走、馬なりで6ハロン88秒8-12秒5。前走の天皇賞・春4着からの前進へ、軽快な動きを披露した。
友道師は「そんなに太め感もないですし、距離もいいと思います。以前よりも前向きさが出てきました。池添騎手とも手が合いますね」と話した。
26日に阪神で行われる上半期のグランプリ宝塚記念(G1、芝2200メートル)に向けて2日、悲願のタイトルを狙うヒートオンビート(牡5、友道)が追い切りを行った。
Cウッドで単走、馬なりで6ハロン88秒8-12秒5。前走の天皇賞・春4着からの前進へ、軽快な動きを披露した。
友道師は「そんなに太め感もないですし、距離もいいと思います。以前よりも前向きさが出てきました。池添騎手とも手が合いますね」と話した。

オークス3着ラフターラインズは11・15エリザベス女王杯へ/有力馬情報

【高知】打越厩舎の一騎打ちか!? ライラボンドとプリフロオールイン/珊瑚冠賞

【凱旋門賞】「アガカーン」はダリズに主戦バルザローナ、ヴァランディールにルクーヴルを起用へ

【凱旋門賞】「運も必要だ」ディープインパクトの孫娘キングジョージ覇者カルパナは2年連続参戦

【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ土曜午後から買いたい馬ベスト3
