13日阪神のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)で有力視されるウインマイティー(牝5、五十嵐)が4日、栗東ポリトラックで1週前追い切りを行い、6ハロン81秒7-11秒1をマークした。「予定通りの追い切り。状態は前走と変わらずにいい」と五十嵐師は満足げだった。
その前走の京都大賞典は、強豪牡馬を相手に3着。「マーメイドS(1着)から2走続けて馬群で競馬ができたのは良かった」と収穫は大きかった。充実期を迎えた今なら、G1初制覇のチャンスも十分だ。
<エリザベス女王杯:1週前追い切り>
13日阪神のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)で有力視されるウインマイティー(牝5、五十嵐)が4日、栗東ポリトラックで1週前追い切りを行い、6ハロン81秒7-11秒1をマークした。「予定通りの追い切り。状態は前走と変わらずにいい」と五十嵐師は満足げだった。
その前走の京都大賞典は、強豪牡馬を相手に3着。「マーメイドS(1着)から2走続けて馬群で競馬ができたのは良かった」と収穫は大きかった。充実期を迎えた今なら、G1初制覇のチャンスも十分だ。

【凱旋門賞】「この時期としては異例の乾燥が続く」「追加の散水を行う可能性がある」主催者発表

【凱旋門賞】今年も最後の直線に「オープンストレッチ」で内枠有利?残り450メートルから開放

【凱旋門賞】ニエル賞2着のアラムが回避へ 母の父はディープインパクト 鞍上はブドーを予定も

粗品の秋G1開幕!「今年一番面白い」スプリンターズSは偉業かかる馬にV託す

【スプリンターズS前日情報】「持ってますね」金曜輸送のレイピアは中山で1時間ほど体を動かす
